インプラント

IMPLANT

もう一度、自分の歯のように「噛める喜び」を

このようなお悩みを抱えていませんか?

  • 「入れ歯が痛くて、食事が楽しめない…」
  • 「入れ歯の手入れが手間で煩わしい」
  • 「ブリッジ治療のために、健康な歯を削りたくない」
  • 「他院で『骨が足りないからインプラントは難しい』と言われた」

このようなお悩みを抱えていませんか?
歯を失ってしまったことによる食事や会話へのストレスは、日常生活の質に大きく影響します。当クリニックでは、患者さまがもう一度ご自身の歯のようにしっかりと噛み、笑顔で食事を楽しめる日々を取り戻すための選択肢として、精度の高いインプラント治療をご提案しております。
埼玉県越谷市(JR武蔵野線「南越谷駅」徒歩9分・東武伊勢崎線「新越谷駅」徒歩8分)に位置する南越谷ピアシティ歯科・矯正歯科では、お一人おひとりのお口の骨の状態やライフスタイルに合わせた精密な治療計画をご提案しております。「これ以上、ご自身の歯を失いたくない」とお考えの方は、ぜひ一度当クリニックの無料相談へお越しください。

インプラントとは?

インプラント

インプラント治療のイメージ

インプラント治療とは、失ってしまった天然の歯の代わりに、生体親和性の高いチタンなどの人工の歯根(インプラント体)を顎の骨に直接埋め込み、それを土台として人工の歯(上部構造)を装着する治療法です。

このインプラント体が顎の骨としっかりと結合し、歯の根っこと同様の役割を果たすため、天然の歯に近い噛み心地と自然な見た目を取り戻すことができ、「自分の歯と同じ感覚でリンゴを丸かじりできる」ほどの噛み心地を再現できる治療法です。従来の入れ歯やブリッジが「残っている他の歯」を支えにするのに対し、インプラントは顎の骨に直接自立するため、周囲の健康な歯を削ったり負担をかけたりすることがありません。

動画で見る当院のインプラント治療

法人内で共通する治療方針や考え方をご理解いただくため、インプラント治療の解説動画をご紹介しています。
南越谷ピアシティ歯科・矯正歯科でも、患者さまのお口の状態に合わせて丁寧にご説明・ご提案いたします。

歯を失った場合の治療法

歯を失った場合、「インプラント」「入れ歯」「ブリッジ」の3つの治療方法があり、それぞれにメリット、デメリットがあります。

治療方法

入れ歯

入れ歯

ブリッジ

ブリッジ

インプラント

インプラント

保険適用 適用可(自費素材もあり) 適用可(自費素材もあり) 自由診療
メリット ・短期間で治療が終わる
・取り外して清掃ができる
・周囲の歯を削る量が少ない
・固定式なので違和感が少ない
・天然歯に近い感覚で噛める
・治療期間がインプラントや入れ歯より短い
・自分の歯と同じ感覚で強く噛める
・周囲の歯を削る必要がない
・見た目が非常に天然歯に近い
デメリット ・違和感や異物感が出やすい
・自分の歯に比べて、しっかり噛める力が3分の1以下になる
・ガタつきや痛みが出ることがある
・両隣の健康な歯を大きく削る必要がある
・支えとなる歯に大きな負担がかかる
・歯の隙間の掃除が難しい
・外科手術が必要になる
・治療期間が数ヶ月〜と長い
・骨の状態により治療できない場合や、別の治療が必要になる場合がある

当クリニックのインプラント治療が選ばれる5つの理由

患者さまに安心して治療を受けていただき、生涯にわたって食事を楽しんでいただくために、当クリニックでは以下の体制を整えています。

1. インプラント「認定医」による的確な検査とシミュレーション

当クリニックの理事長は、「日本臨床歯科口腔インプラント評価機構 認定医」の資格を有しています。歯科用CTを用いて顎の骨の形状や量、神経・血管の位置を三次元(立体)画像で精密に把握し、緻密なシミュレーションに基づいた安全に配慮したインプラント治療を提供します。

2. 「骨が足りない」と断られた難症例にも対応

「骨が足りない」と断られた難症例にも対応

あごの骨が薄かったり、少なかったりする場合でも、骨の量を補う治療(骨造成)を併用することでインプラントが可能になるケースが多くあります。当クリニックでは、骨が不足している部分に材料を入れて骨の再生を促すGBR(骨誘導再生法)や、上あごの奥歯上部にある空洞(上顎洞)の粘膜を押し上げて骨の厚みを確保するソケットリフト法およびサイナスリフト法、骨の幅が薄い場合に切り目を入れて広げるスプリット法など、患者さまの状態に合わせたさまざまな術式に対応しています。

3. 総入れ歯の方へ。少ない本数で支える「オールオン4・6」

All-on-4(オールオン4)

多くの歯を失った方や、総入れ歯でお悩みの方には、「オールオン4(またはオールオン6)」という治療法がおすすめです。片あごに4〜6本の少ないインプラントを埋め込むだけで全ての歯を支えるため、1本ずつ埋め込む治療に比べて費用や身体への負担を軽減できます。さらに、あごの骨が少なくても骨移植(骨造成)なしで対応できる可能性が高まるうえ、手術当日に仮歯の装着が可能なケースもあり、見た目や日常の食事への影響を最小限に抑えられます。

4. 世界的シェア「ストローマン」と金属不使用の「z-SYSTEMS」

世界的シェア「ストローマン」

体の中に直接入れるものだからこそ、実績と信頼のある素材を厳選しています。当クリニックでは、50年以上の歴史があり世界中で選ばれている品質の高いストローマン社製のインプラントと、金属を一切使わないメタルフリー素材であるz-SYSTEMS(ジルコニア製)を採用しています。特にz-SYSTEMSは体への馴染みが良く、細菌(汚れ)がつきにくいため、インプラント周囲炎のリスクを抑えられるという優れた特徴を持っています。当クリニックの理事長は、z-SYSTEM社の認定指導医の資格を有しています。

5. 術後も長く安心の「最長10年保証」とメンテナンス体制

術後も長く安心の「最長10年保証」とメンテナンス体制

インプラントを長く快適にお使いいただくため、当クリニックでは5年〜10年間の保証期間を設けています。経験豊富なスタッフによる徹底した衛生管理と、充実したメンテナンス体制で、治療後のお口の健康もしっかりサポートします。なお、こちらの保証をお使いいただくためには、最低でも半年に1回(推奨は3ヶ月に1回)の定期的なメンテナンスに通っていただくことが条件となります。

「インプラントは難しい」と言われた方へ

骨の幅や厚みが不足して、「インプラントできません」「骨が足りないからインプラント治療が難しい」と言われた方に対しても、さまざまな方法で骨を造り、インプラント治療を行うことが可能です。

当クリニックでは歯科用CTを使用して骨の状態を確認し、状況に応じて下記の治療法をはじめ、それぞれの患者さまに適した治療をご提案します。あきらめず、一度ご相談ください。

抜歯時/IP手術不可GBR(骨誘導再生)

抜歯時/IP手術不可GBR(骨誘導再生)

インプラント埋入時に、骨の幅や高さが不足している場合、インプラントの安定性や将来的な合併症のリスクが高まります。 そのような場合、GBR法を利用して骨量を増やし、インプラントの安定性を高めることができます。 ただし、骨の状態によっては、まずGBR法を行って骨量を回復させ、その後にインプラント埋入を行う場合もあります。

メリット
デメリット
治療期間・回数
【【期間】 3ヶ月〜6ヶ月程度(※骨の再生期間含む)
【回数】 1回の手術に追加し、治癒期間中に数回の経過観察が必要となる

インプラント埋入時 GBR(骨誘導再生)

インプラント埋入時 GBR(骨誘導再生)

上顎臼歯(奥歯)の上には上顎洞という空洞があり、インプラントを埋める骨の厚みが不足していることがよくあります。 この場合、粘膜と骨の間に隙間をつくり、骨再生療法で骨の厚みを増やす治療があります。
※骨の状態によっては、インプラント埋入を延期し、骨量の回復を待ってから手術を行う必要が出てくることがあります。

メリット
デメリット
治療期間・回数
【期間】 3ヶ月〜6ヶ月程度(※骨の再生期間含む)
【回数】 1回の手術に追加し、治癒期間中に数回の経過観察が必要となる

ソケットリフト法

ソケットリフト法

上顎臼歯(奥歯)のすぐ上には上顎洞という副鼻腔の空洞があり、歯を失った後、インプラントを入れる骨の量(骨の厚み)が不足していることがほとんどです。その場合粘膜と骨の間に隙間をつくり骨再生療法によって骨の厚みを誘導する治療法です。
※骨の状態によっては、インプラント埋入を見合わせ、骨量の回復を待ってからインプラント埋入術を行う必要があります。

メリット
デメリット
治療期間・回数
【期間】 4ヶ月〜8ヶ月程度(※インプラントの定着期間を含む)
【回数】 1回の手術に追加し、治癒期間中に数回の経過観察が必要となる

サイナスリフト法

サイナスリフト法

粘膜と骨の間に隙間をつくり骨再生療法などで骨造成を誘導する治療法です。ソケットリフト法では補うことが難しい、垂直的な骨の量が更に不足している場合サイナスリフト法で行います。
※骨の状態によっては、インプラント埋入を見合わせ、骨量の回復を待ってからインプラント埋入術を行う必要があります。

メリット
デメリット
治療期間・回数
【期間】 7ヶ月〜12ヶ月程度(※インプラントの定着期間を含む)
【回数】 2回の手術(骨造成術、インプラント埋入術)と、治癒期間中の経過観察

スプリット法

スプリット法

歯を抜いたままや歯周病などで骨が吸収し、骨幅が薄くなっている場合、通常のインプラント埋入が難しいことがあります。 この場合、骨に切り目を入れ、徐々に骨を広げてからインプラントを埋入する治療法が選択されます。

メリット
デメリット
治療期間・回数
【期間】 3ヶ月〜6ヶ月程度(※インプラントの定着期間を含む)
【回数】 1回の手術に追加し、治癒期間中に数回の経過観察が必要となる

高度な全顎的インプラント技術(All-on-4 / All-on-6)

メリット
デメリット

全顎的にインプラント治療を行うための、「オールオン4」と「オールオン6」という2つの選択肢があります 。数本のインプラントを埋入することで、すべての人工歯(上部構造)を支えるという新しい治療法です 。従来は歯が抜けた本数分だけ埋め込む方法が一般的でしたが、この技術により、少ない本数で効率的かつ安定性の高い補綴治療が可能になりました

All-on-4(オールオン4)

All-on-4(オールオン4)

顎の骨がしっかりと残っている方に適応します。 骨の質や量が十分にある場合は、4本のインプラントで十分な支持力を確保できるため、手術の負担も少なく、1本ずつ埋め込む従来のインプラント治療より短期間で機能的な回復が見込めます。

メリット
デメリット
治療期間・回数
【期間】 3ヶ月〜6ヶ月程度(診断、手術、定着、最終上部構造装着まで)
【回数】 6〜10回程度

All-on-6(オールオン6)

All-on-6(オールオン6)

顎の骨がやや痩せている方に適応します。 長年総入れ歯を使用していた方や、重度の歯周病により骨が吸収されてしまった方など、骨密度が不十分なケースでは、インプラントを6本に増やすことで負荷を分散し、より安定性の高い補綴物の装着が可能になります

メリット
デメリット
治療期間・回数
【期間】 4ヶ月〜8ヶ月程度(定着期間が長くなる傾向がある)
【回数】 8〜12回程度

インプラント治療の費用・料金目安

インプラントの費用

※表は横にスクロールしてご覧いただけます

初回相談料 無料
インプラント体
(1本あたり)
  • ストローマン:385,000円(税込)
  • Z-システム(ジルコニア):605,000円(税込)
人工歯の被せ物
(上部構造・1本あたり)
55,000円〜165,000円(税込)
骨を補う治療
(オプション)
  • GBR / スプリット法:110,000円〜220,000円(税込)
  • ソケットリフト法:165,000円〜220,000円(税込)
  • サイナスリフト法:220,000円(税込)

インプラント1本あたりのトータル費用目安

インプラント治療の総額は、「インプラント体」と「被せ物(上部構造)」の組み合わせによって決まります。当クリニックでは、患者さまに費用の透明性をお伝えするため、標準的な1本あたりのトータル費用目安を公開しております。

※表は横にスクロールしてご覧いただけます

内訳項目 費用(税込) 備考
インプラント体 385,000円 世界シェアNo.1のストローマン社製を使用
被せ物(上部構造) 55,000円〜 スタンダードな素材を選択された場合
合計目安(1本) 440,000円〜 最短期間・標準プランでの総額

※精密診断のためのCT撮影・診断料、およびジルコニアなどの審美性の高い被せ物を選択される場合は、別途費用が加算されます。

※骨の厚みが足りず「骨造成術」が必要な場合は、事前のカウンセリングにて明確な御見積書を作成し、ご納得いただいてから治療を開始いたします。

無理のないお支払い方法と費用負担の軽減

最大120回のデンタルローンに対応

一括払いが不安な方も、低金利のデンタルローンをご利用いただけます。
12回払いまで金利手数料は当院が負担いたします
インプラント1本(44万円)の場合、月々約4,000円〜のお支払いで無理なく治療をスタートできます。

※各種クレジットカード決済にも対応しております。

インプラントは「医療費控除」の対象です

インプラント治療にかかった費用は、確定申告を行うことで税金の還付を受けられる「医療費控除」の対象となります。
ご本人だけでなく、生計を共にするご家族の医療費も合算して申請できるため、実質的な負担を大きく抑えることが可能です。

※所得額に応じて還付金額は異なります。詳細は窓口でお尋ねください。

【インプラント治療に伴うリスク・副作用について】

・外科手術を伴うため、術後に痛み・腫れ・出血を生じる場合があります。

・お口の衛生状態が悪いと、インプラント周囲炎を引き起こし、インプラントが脱落するリスクがあります。治療後は毎日の丁寧な歯磨きと、歯科クリニックでの定期検診が必須となります。

・顎の骨の状態や全身疾患によっては、インプラント治療が適用できない場合や、別の治療が必要になる場合があります。

インプラント治療の主な流れ

Step 1

カウンセリング

治療方法・選択肢・費用・期間など、また、インプラントだけでなく、入れ歯やブリッジといったそのほかの方法も合わせてご提示した後、プランを選んでいただきます。
大切なのは、十分にご納得いただいた上で治療に臨んでいただくこと。カウンセリングは個室で行いますので、周囲を気になさらずに納得いくまでご質問ください。

カウンセリング

Step 2

検査・スケーリング

まず、X線や歯科用CTで撮影を行い口内や骨の状態を精査します。歯科用CTは低水準な被ばく線量なので、安心してご利用いただけます。
その後、スケーリング(歯の表面についている歯垢や歯石などを取り除くこと)を行います。

検査・スケーリング

Step 3

一次オペ

インプラントを顎の骨に埋め込みます。手術時間は、1本あたり1時間程度。手術中は1~3時間効果のある麻酔をしっかりと効かせているので治療中は痛むことはありませんが、麻酔の投与時や麻酔が切れた後は痛みを感じることがあります。 歯肉を閉じた後は3~6ヶ月程インプラントと骨が結合するのを待ちます。

一次オペ

Step 4

二次オペ

インプラントと骨が結合したら再度歯肉を開き、人工の歯を取り付ける土台を装着します。歯肉の状態を整えます。

二次オペ

Step 5

型取り・完成

2~3週間程度で歯肉が落ち着くので、それから被せ物となる歯の型取りを行います。
その後2~3週間後に人工の歯(上部構造)を装着し治療は終了します。

型取り・完成

Step 6

メンテナンス

インプラントを長期間にわたって快適に使うため、天然歯と同様の丁寧な歯磨きや、歯科クリニックでの定期検診が必要となります。

メンテナンス

越谷市・南越谷でインプラントをお考えの方へ(よくある質問)

A

顎の骨の状態や埋入する本数によって異なりますが、一般的には3ヶ月〜6ヶ月程度です。 インプラント体(人工歯根)がご自身の骨としっかりと結合するのを待つ期間が必要となります。越谷市周辺にお住まいで、お仕事や家事で忙しい方にも無理なく通院いただけるよう、事前のカウンセリングで具体的な治療スケジュールをしっかりご提示いたします。

A

手術時間は1本あたり約30分程度と、比較的短時間で終わります。 術中は局所麻酔をしっかりと効かせた状態で行うため、治療中に痛みを感じることはほとんどありませんのでご安心ください。

A

当院で治療を受けられた患者さまの約9割が「2日程度で痛みが落ち着いた」「歯を抜いた時と変わらない程度の痛みだった」と仰っています。 残り1割ほどの方は1週間程度痛みが続く場合もありますが、鎮痛剤(痛み止め)や抗生物質を処方いたしますので、日常生活に大きな支障が出ることはほとんどありません。

A

はい、可能なケースが多くあります。 当クリニックでは、世界シェアトップクラスの「ストローマン社製」の中でも最高峰のグレードのインプラントを採用しています。そのため、骨の量が少ない方や、骨粗しょう症で骨がスカスカになっている状態の方でも、しっかりと固定できる可能性が高くなります。 他院で「骨が足りないから難しい」と断られた方も、越谷市の当クリニックへぜひ一度ご相談ください。

A

特に前歯など見た目に関わる部分の治療においては、インプラントの手術当日から仮歯をお入れすることが可能です(※お口の状態によります)。 治療期間中も、見た目や食事、会話などの日常生活に大きなストレスがかからないよう最大限配慮して治療を進めてまいります。

A

インプラントを生涯にわたって長持ちさせるためには、術後のケアが不可欠です。 定期メンテナンスでは、インプラント周囲炎(インプラントの歯周病)を防ぐため、専用器具を使ったプロフェッショナルクリーニング、噛み合わせの微調整、日々の正しいブラッシング指導を行います。当院はピアシティ南越谷内にあり専用駐車場も完備しているため、治療完了後も越谷市内外から定期検診に通いやすい環境が整っています。

A

適切なメンテナンスを継続することで、10年、20年とご自身の歯のように長く使い続けることが可能です。 当クリニックでは、患者さまに安心して治療を受けていただけるよう「5〜10年間の保証期間」を設けております。高品質な素材を使用し、長持ちさせるための再発予防にこだわった治療を提供しております。 (※保証の適用には、当院で推奨する半年に1回以上の定期メンテナンスを受診いただくことが条件となります)

A

はい、可能です。 当クリニックでは、一般的なチタン製インプラントだけでなく、**金属を一切使用しないジルコニア製インプラント(Z-SYSTEMS)も取り扱っております。当院の理事長はZ-SYSTEMSの認定指導医の資格を有しておりますので、金属アレルギーがご心配な方も安心してご相談いただけます。

南越谷ピアシティ歯科・矯正歯科 理事長・片桐(坂場)雄司

監修/医療法人社団文成会 南越谷ピアシティ歯科・矯正歯科 片桐(坂場)雄司
「怖くない・通いやすい歯科医院」を目指し、患者様の緊張や不安に寄り添う医療を提供しています。日本大学松戸歯学部を卒業後、大学病院や法人歯科にて臨床経験を積み、2013年に錦糸町で開業。見た目だけでなく機能性も重視した審美治療を中心に、地域の皆様の健康をサポートしています。